実力をつけるべきです

理想的には、煽っても解除されないようなメリットを読者に提供することではないでしょうか。
人は繰り返し見るものに親近感をもつものですので、単純に配信頻度を高めることで、読者にとってあなたの存在は大きくなっていきます。
特典をつけると電子書籍のアフェリエートは売りやすいですが、本来ならできれば特典に頼らず特典なしでも売れる実力をつけるべきです。
メールマガジンのバックナンバーを時には時間差で公開するようにすると、時間差で売れていくということもあるので、チャレンジしてみてください。
同じフィールドの個人メールマガジンに広告を依頼することでも、費用はかかりますが、手っ取り早く購読者を増やせます。
いささか思うように読者数が集まらないと、稼げないばかりか大変にストレスになるので困ったものですけどね。

2010年06月15日 06:25 副収入